

サウンドエンジニアには、必ず得意なジャンル、不得意なジャンルがあります。ヒップホップやダンス、トランスなどの打ち込み系が得意な人、又は、ジャズやクラシック、バンドなどの生楽器系が得意な人などさまざまです。
また、好き嫌いもあるでしょう。
生楽器系が得意でも、「ジャズやクラシック系はOKだが、バンド系はNG」という人もいます。
しかし、仕事を請ける時に「不得意だからやりません」と言うエンジニアは当然いません。ほとんどのエンジニアはジャンルを選ばずに来た仕事に対して作業をこなしていきます。
もし、皆さんのお願いしたエンジニアが、バンドサウンドは好きじゃない、あるいは不得意だったらどうでしょう?
「ギター、ベース、ドラム」それぞれに対する音処理を無難にまとめるとは思いますが、皆さんがイメージしているバンドサウンドになるでしょうか?
GRSでは、ギターロックバンド専門のサウンドエンジニアが、皆さんのバンドサウンドを強力にバックアップいたします。
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